(缶コーヒー):アサヒ「ワンダ 炭火の季節」を飲んでみる!

第313回ワンダ 炭火の季節

炭火の季節1

2016年8月16日に自販機専用商品として発売されている缶コーヒーです。

という訳で購入したところも、通りすがりの自販機。

売ってた値段が100円と安かったのと、「炭火の季節」という言葉になんとなく目が行ってチョイスしてたりもします。

この手のブログをやっていると、自販機を見かけると、とりあえず何が売っているか見てみたくなるクセが付いてきたりもするかも・・・。

・炭火の季節の特徴!

内容量185mlの缶コーヒーです。

まずは缶を見てみると「秋冬にふさわしい炭焼き缶コーヒー」と書かれていたりもするので、ちょっと季節外れでもありそう(これを書いてる日は4月も中ごろ)。

そしてキャッチフレーズは「コク深く、ほろにがく。」

炭火焙煎豆100パーセントとあります。

カロリーは100グラムあたり32kcal。一本当たり換算だと59.2kcal。

炭火の季節2

・とりあえず開封!

さっそく開栓!

ごくオーソドックスなタイプの開け口です。

炭火の季節3

・グラスに注いでみる!

というわけで、いつものごとくグラスに入れてみた!

炭火の季節4

・のども渇いてきたので、さっそく飲んでみる!

口当たりは全体的にスッキリしています。

味としては苦みが結構つよめで、コクもあり、コーヒー感のある缶コーヒーです。酸味は後味に少し感じるかなといった程度。

苦みがある味のバランスなのもありそうだけど、そんなに甘ったるい感じも無く、サクサクと飲めてしまう缶コーヒーでした。

缶コーヒーとしては割と好きな味で、悪くないなといったところです。


【メーカー】:アサヒ飲料株式会社
【購入場所】:自販機
【購入金額】:100円

・成分表と原材料

炭火の季節5

栄養成分表示(100ml)当たり
エネルギー:32kcal 炭水化物:6.2g
たんぱく質:0.4~0.8g ナトリウム:43mg
脂  質:0.3~0.6g

【原材料表の部分】
牛乳、コーヒー、砂糖、全乳粉、脱脂粉乳、デキストリン、カゼインNa、乳化剤、香料
炭火の季節6

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